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検索意図のウラを考えニーズを汲み取る

著者:Akiyoshi Takashima

公開日:

カテゴリー:

WEB制作

検索連動型広告の運用者は検索語句に対して「検索ユーザーはなぜこの検索をしているのか?」と考えることが重要です。その上で、オモテ向きの検索意図はもちろんですがウラの検索意図まで考えることができれば、広告運用者としての幅が広がっていきます。

via: 検索語句のニーズの汲み取り方と検索語句に隠されたウラの意図

プリンター故障で調べる人は、どんなニーズを持っているのか
丁寧に掘り下げて解説しています。とても勉強になりました。

本当のニーズを掴むためには、
プリンターを修理したい!
というニーズで終わらすのではなく、
なぜ?プリンターを修理したいのか?
印刷したいのはなぜか?ということを
掘り下げて考えていくことが大切ですね。

そうやって掘り下げて見つけたニーズは、
はじめのニーズと違うはずだし、
違うということは伝え方も変わってきます。

相手が何を求めているのか。
というのは一足飛びにはわかりません。
いろんな仮説を立てて相手に伝えてみることで
相手が本当に求めていたことが見つかるのだと思います。

 

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Akiyoshi Takashima
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