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  • 継続的な情報の発信でウェブサイトへの流入を増やそう

著者:Akiyoshi Takashima

公開日:

カテゴリー:

WEB制作

GW中に体調不良でブログの更新をストップしたのですが、更新が途切れるとアクセスが低下しますね。真っ赤っかです。

集客経路を見ると、自然検索、ソーシャルメディア、ダイレクトと軒並み下がりました。自然検索は時期により上下するので、今回の因果関係はなさそうですが、ソーシャルメディアからの流入が30%近く低下しています。やはり情報の発信頻度が落ちれば、それだけウェブサイトに流入してくれる割合も減るということがわかります。

ソーシャルメディアへ情報発信を最低1回は行うことを保つとして、日に2〜3数回ほどウェブサイトへ誘導するような記事をシェアするようにすればサイトへの流入が増える可能性が高いと考えられます。

今回の対策を以下のように立てました。

対策
ツイッター、フェイスブックに昼と夜の2回ウェブサイトへ誘導する記事をシェアすることで、ソーシャルからの流入を10%アップする。

あたりまえのことですが、情報の発信頻度が落ちれば、それだけウェブサイトへの流入も下がります。流入を保つためにも、日々の情報発信が欠かせないですね。

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