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リピートを促すための忘れがちな2つのポイント

著者:Akiyoshi Takashima

公開日:

カテゴリー:

WEB制作

1.ありのままの等身大の姿を表現する

ウソでなくても相手に妄想を抱かしてはいけない。
期待させすぎるのは良くない。

う〜ん。僕はありのままの自分を表現できているだろうか^^;
出来ていることを書く。というのをいつも意識しているけど、
いつのまにか「自分を悪く見られたくない」という気持ちがはたらいて、
大げさに書いたり出来ないことを書いたりしてしまっているっていうことも少なくありません。
でも、そんなときはサインがあることに気がつきました。
ひとつは、筆が進まなくなる。ということと、
ふたつめは、わからないからあやふやに書いてしまっていることです。
こんなサインが現れたら、
「ん、ちょっとまてよ。今書いていることは出来ているのか。」
と自分に言い聞かせるようにしています。

2.個性を打ち出すことで関係性をつくる

顔写真を載せたりプライベートなことを書くだけではない。
自分の意見、考え方、感想、クセ、決めゼリフなど人となりすべてを出す。

先日、ある方から言われたこと。
「君は何をしたいのかがよくわからない。もっと自分をさらけ出しなさい。
会話をしないと君がどういう人物なのかわからない。そんな人に仕事を紹介できると思うか。」

ごもっともな意見でした。
自分の考えや意見の発信が少ないというのは自分でもつくづく感じています。
相手と関係性を築き上げていこうと思うなら、
まずは相手に自分のことを伝えないといけませんよね。

自分の意見や考えを伝えなきゃ何も始まらない。これを肝に銘じて、
これからはもっと自分の意見や考えを発信していこうと思いました^^

 

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Akiyoshi Takashima
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