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苦手と向き合う時間をつくる

苦手というバカの壁、もう自分で自分につくりたくない。

苦手が近づいてきたら、無理やりにでも
「できるかも」と言ってみる。これは、
学生から教わった「良い“かも”を翔ばす」切り換え方。

「できるかも。私にも案外うまくやれるかも。」

次に、そいつのいいところを探す。
今日一つ、次の日もう一つ、とコツコツ見つけていく。

そしてもう苦手と言わない。

苦手というバカの壁をつくっていた私へ

あぁぁ、耳が痛いです…^^;
苦手の他にも、難しい、ややこしい、わからない、めんどくさい、ということも同じですよね。

やってみると案外すんなりできてしまいます。なんでもっと早くやらなかったんだ。って思うことも少なくありませんが…

苦手でも、難しくても、ややこしくても、わからなくても、めんどくさくても、向き合う時間を作る。時間が来たら向き合う。それだけで解決の糸口になります。

自戒を込めて^^;

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